ホーム 芸能ニュース・ゴシップ 【2026年版】SMAPの若い頃を徹底解説!6人結成から森且行の脱退まで

【2026年版】SMAPの若い頃を徹底解説!6人結成から森且行の脱退まで

保坂 匠 保坂 匠 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
目次

SMAPの若い頃は、どのような活動をしていたのでしょうか。現在も多くの人に語り継がれるSMAPは、1988年4月、中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾、森且行の6人で結成されました。当時のメンバーは中居正広と木村拓哉が15歳、最年少の香取慎吾はわずか11歳。まだ10代前半から半ばの少年たちが、アイドルグループとしての第一歩を踏み出したのです。

光GENJIのバックで活動したスケートボーイズ時代から、1991年のCDデビュー、1992年に始まった『夢がMORI MORI』、そして1996年の森且行の脱退まで、SMAPの初期には数々の転換点がありました。2026年現在、結成から38年が経過しています。この記事では、初期メンバー6人の年齢や若い頃の活動、6人時代の特徴、森の脱退理由を年表とともに振り返ります。

【1988年】SMAP結成当時の6人は何歳?初期メンバーを紹介

smap若い頃

SMAPの結成は1988年4月です。当時、ジャニーズ事務所では光GENJIが高い人気を集めており、そのバックで活動していたスケートボーイズのメンバーから6人が選ばれました。

結成時のメンバーは、中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、森且行、草彅剛、香取慎吾。6人の生年月日を基準に1988年4月時点の年齢を整理すると、最年長は15歳、最年少は11歳でした。

朝日新聞系の論考や集英社の時事用語事典「イミダス」でも、1988年4月の6人での結成が確認できます。特に香取慎吾は小学生から中学生へ移る時期であり、ほかのメンバーも中学生から高校生という若さでした。

初期メンバー6人のプロフィールと結成時の年齢

  • 中居正広:1972年8月18日生まれ。結成時15歳。グループのリーダーを務めた。
  • 木村拓哉:1972年11月13日生まれ。結成時15歳。後に俳優としても大きな注目を集める。
  • 稲垣吾郎:1973年12月8日生まれ。結成時14歳。俳優としても早くから活動した。
  • 森且行:1974年2月19日生まれ。結成時14歳。1996年にオートレーサーへ転身。
  • 草彅剛:1974年7月9日生まれ。結成時13歳。グループ活動と俳優活動を並行した。
  • 香取慎吾:1977年1月31日生まれ。結成時11歳。6人の中で最年少だった。

ここで注目したいのは、メンバーの年齢差です。最年長の中居正広と木村拓哉は15歳、香取慎吾は11歳で、約4歳の差がありました。現在の感覚でいえば、中学生と高校生が同じグループで活動していたことになります。

また、SMAPは最初から現在知られている5人組だったわけではありません。森且行を含む6人が初期の正式なメンバーであり、森の脱退によって5人体制へ移行しました。

【年表】スケートボーイズから1991年のCDデビューまで

SMAPの若い頃を理解するうえで欠かせないのが、前身となったスケートボーイズの存在です。

スケートボーイズは、光GENJIのバックでスケートボードを使った演出などに参加していたグループです。その活動を経て、1988年4月に6人が選抜され、SMAPが結成されました。

グループ名は「Sports Music Assemble People」の頭文字を取ったものです。スポーツと音楽を融合する人々という意味が込められていました。

SMAP結成から森且行の脱退までの主要年表

以下は、初期の活動を中心に、メンバーの年齢と主な転換点を整理したものです。

時期 出来事 メンバーの年齢・状況
1987年ごろ スケートボーイズとして活動 光GENJIのバックで活動
1988年4月 SMAP結成 中居・木村15歳、稲垣・森14歳、草彅13歳、香取11歳
1988年 テレビドラマなどに出演 グループとしての認知を広げる
1991年9月9日 『Can't Stop!!-LOVING-』でCDデビュー 中居19歳、木村18歳、稲垣・森・草彅17歳、香取14歳
1992年4月 『夢がMORI MORI』放送開始 バラエティーでの存在感が高まる
1994年 映画『シュート!』公開 6人全員で出演
1996年4月 『SMAP×SMAP』放送開始 6人での活動の最終局面
1996年5月 森且行が脱退 森22歳。以降は5人体制

1991年9月9日のCDデビューは、所属レコード会社のビクターエンタテインメントのディスコグラフィーにも記録されています。デビュー曲は『Can't Stop!!-LOVING-』。オリコンの作品情報では最高順位2位を記録しています。

結成からCDデビューまでには約3年半の期間がありました。この間、メンバーはテレビ番組やドラマ、舞台などに出演しながら、グループとしての経験を積んでいきました。

つまり、SMAPはCDを発売した時点で突然人気を獲得したグループではありません。ジュニア時代からのテレビ出演を通して、視聴者に顔と名前を覚えてもらう時間を重ねていたのです。

【メンバー別】中居正広・木村拓哉ら6人の若い頃と当時の活動

SMAPの魅力は、6人が同じ方向性だけで活動していたわけではないことにもあります。グループで歌やバラエティーに出演する一方、個々のメンバーはドラマや映画にも挑戦していました。

中居正広の若い頃:15歳でSMAPに参加したリーダー

中居正広は1972年8月18日生まれ。1988年のSMAP結成時は15歳でした。

若い頃からグループの中心的存在として活動し、リーダーを務めました。1988年のドラマ『あぶない少年III』をはじめ、1989年の『時間ですよ・平成元年』など、グループ活動と並行してテレビドラマにも出演しています。

中居の特徴は、歌やダンスだけに活動を限定しなかった点です。後年には司会者としての能力も高く評価されるようになりますが、その土台となるテレビでの経験は、SMAPの初期活動から積み重ねられていました。

若い頃の中居正広を知る際には、アイドルとしての活動だけでなく、早い時期からテレビ番組に幅広く出演していた点にも注目したいところです。

木村拓哉の若い頃:俳優としての存在感が際立った時代

木村拓哉は1972年11月13日生まれ。結成時は15歳でした。

SMAPとしての音楽活動を続けながら、俳優としてもキャリアを広げていきました。特に1993年のドラマ『あすなろ白書』、1994年の『若者のすべて』などへの出演で、俳優としての注目度が高まります。

1994年にはSMAPのメンバー全員が出演した映画『シュート!』にも参加しました。その後、1996年には主演ドラマ『ロングバケーション』がスタートし、俳優としての人気をさらに確かなものにしていきます。

木村拓哉の若い頃の画像を探している人にとって、1990年代前半から半ばは特に重要な時期です。アイドルとしての活動と俳優としての活動が並行して進み、幅広い層に知られる存在になっていきました。

稲垣吾郎の若い頃:10代から俳優として活躍

稲垣吾郎は1973年12月8日生まれ。SMAP結成時は14歳でした。

1989年にはNHK連続テレビ小説『青春家族』に出演。さらに1990年の映画『さらば愛しのやくざ』では、物語の重要な役柄を演じています。

グループでの活動だけでなく、若い時期から俳優として作品に参加していたことが稲垣の特徴です。SMAPの中でも落ち着いた雰囲気を持ち、ドラマや映画などで独自の存在感を築いていきました。

稲垣吾郎の若い頃を振り返る際には、アイドルとしての活動開始と、俳優としてのキャリア形成がかなり早い段階から並行していたことが分かります。

草彅剛の若い頃:グループ活動を経て俳優として成長

草彅剛は1974年7月9日生まれ。1988年の結成時は13歳でした。

SMAPのメンバーとして音楽番組やバラエティー番組に出演し、1994年公開の映画『シュート!』にも参加しています。

その後、1997年のドラマ『いいひと。』で主演を務め、俳優としての評価を高めました。初期にはグループ全体での活動が中心でしたが、1990年代後半になると個人での俳優活動も大きく広がっていきます。

草彅剛の若い頃は、アイドルとしての経験を積みながら、時間をかけて俳優としての個性を形成していった時期でした。

香取慎吾の若い頃:11歳で加入した最年少メンバー

香取慎吾は1977年1月31日生まれ。SMAP結成時はわずか11歳でした。

ほかのメンバーより年齢が低く、結成当時はまだ小学生。1989年のドラマ『時間ですよ・平成元年』などに出演し、グループ活動と個人での芸能活動を並行していました。

1995年のドラマ『未成年』ではデク役を演じ、俳優としても注目されます。翌1996年には『透明人間』でドラマ初主演を果たしました。

香取慎吾の若い頃を語るうえで欠かせないのは、幼い年齢から芸能活動を続け、10代のうちに俳優としても重要な役を経験していたことです。

森且行の若い頃:SMAP時代からオートレーサーへの夢を持っていた

森且行は1974年2月19日生まれ。結成時は14歳でした。

森はSMAPのメンバーとして活動する一方、1988年放送の『3年B組金八先生』第3シリーズにも出演しています。アイドル活動だけでなく、俳優としても活動していたメンバーでした。

しかし、森の人生にはもう一つ大きな目標がありました。それが、子どもの頃から憧れていたオートレーサーになることです。

1996年にSMAPを離れる決断をした森は、翌1997年7月にオートレーサーとしてデビュー。2020年11月には最高峰のSG日本選手権で初優勝を果たしました。

6人それぞれが異なる道で才能を発揮していったことは、初期SMAPの大きな特徴です。

【6人時代の魅力】SMAPはなぜバラエティーでも人気を獲得したのか

SMAPの若い頃を語る際、歌手活動と同じくらい重要なのがバラエティー番組への積極的な出演です。

当時の男性アイドルは、歌やダンスを中心に活動するイメージが強くありました。そうした中でSMAPは、トークやコント、スポーツ企画など、さまざまなジャンルに挑戦していきます。

『夢がMORI MORI』が6人時代を象徴する番組に

1992年4月にスタートしたフジテレビ系『夢がMORI MORI』は、SMAPのバラエティー活動を語るうえで外せない番組です。

スーパーキックベースやコントなど、歌番組とは違った企画に参加し、メンバーそれぞれの個性を視聴者に届けました。特に6人が兄弟に扮するコント「音松くん」は、初期SMAPを象徴する企画の一つです。

こうした番組への出演によって、SMAPは歌を披露するだけのアイドルから、笑いやトークでも視聴者を楽しませるグループへと活動の幅を広げていきました。

1994年の映画『シュート!』で6人が共演

1994年公開の映画『シュート!』は、6人時代のSMAPを振り返る際に重要な作品です。メンバー全員が出演し、グループとしての結束を映像作品でも見せました。

音楽、ドラマ、映画、バラエティーという複数の分野を横断する活動は、後のSMAPの方向性にもつながっています。

1996年『SMAP×SMAP』の開始と森の脱退

1996年4月15日には、フジテレビ系『SMAP×SMAP』が放送を開始しました。番組ではコントやトーク、料理企画「BISTRO SMAP」など、幅広い内容に挑戦しています。

フジテレビの番組紹介でも、SMAPが『夢がMORI MORI』などで経験を積み、さまざまなジャンルに挑戦してきた経緯が紹介されています。

ただし、この番組が始まった翌月の1996年5月、森且行がグループを脱退しました。6人で積み重ねてきた活動が、大きな節目を迎えた時期でもあったのです。

【森且行の脱退理由】1996年に6人から5人になった経緯

SMAPの歴代メンバーを振り返る際、必ず話題になるのが森且行の脱退です。

1996年5月、森はSMAPを脱退し、芸能界を離れてオートレーサーへの転身を決めました。当時22歳。人気アイドルグループの一員として活動していた森が、まったく異なる世界に進むという決断は大きな話題になりました。

脱退の理由は幼少期からの夢だったオートレース

森がオートレーサーを目指した背景には、子どもの頃からの憧れがありました。

2017年、森はAbemaTVの『72時間ホンネテレビ』で、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾と21年ぶりに共演し、脱退を決めた当時の心境を語っています。

オートレーサーの養成試験を受けるにあたって、年齢制限の最後の年に身長制限が従来の170センチから175センチへ変更されたことが転機になったと説明しました。それまで諦めていた夢に挑戦できる可能性が生まれ、試験に向けて勉強を始めたのです。

つまり、森の脱退は単なる芸能活動の方向転換ではなく、幼少期から抱いていた夢を実現するための決断でした。

メンバーは森の脱退をどう受け止めたのか

同番組では、森の脱退を知らされた当時のメンバーの心境も明かされました。

草彅剛は、森の夢の大きさを感じたから送り出すことができたという趣旨の話をしています。一方、香取慎吾は、これからグループとして頑張ろうとしていた時期だったため、最初は悲しさや怒りを感じたと振り返りました。

特に香取にとって森は兄のような存在でした。脱退を聞いた当時、寂しさから一人で泣いたことも明かしています。

森自身も当時のメンバーに迷惑をかけたと振り返り、長年の時間を経て互いの思いを伝え合う場面となりました。

森の脱退後は5人体制へ

1996年5月以降、SMAPは中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の5人で活動を続けました。

森が抜けたことによってグループの構成は変わりましたが、5人は『SMAP×SMAP』などを通じて活動を拡大していきます。

後に『夜空ノムコウ』や『世界に一つだけの花』などの大ヒット曲を生み出し、国民的グループとして広く知られるようになりました。

森の脱退をグループ内の対立や不仲だけで説明するのは正確ではありません。本人が後年に語った経緯からも、オートレーサーになるという明確な夢が大きな理由だったことが分かります。

【SMAPの若い頃の画像】6人時代と5人時代を見分けるポイント

「SMAP 若い頃 画像」と検索する人が知りたいのは、デビュー当時の初々しい姿や、6人で活動していた時代の写真と考えられます。

SMAPの初期写真を探す際には、撮影された年代とメンバー構成を意識すると、当時の活動をより正確に理解できます。

1988年から1991年:結成直後からCDデビュー前後

この時期は、メンバー全員が10代だった時代です。スケートボーイズからSMAPが誕生し、CDデビューを目指してテレビ番組やドラマに出演していました。

写真や映像を確認する際には、1988年の結成時と1991年のCDデビュー時を分けて考えることがポイントです。同じ6人でも、数年間で年齢や活動環境が変わっています。

1992年から1995年:6人の個性が見え始めた時代

『夢がMORI MORI』や映画『シュート!』など、6人それぞれの個性が表れる作品が増えた時期です。

音楽番組だけでなく、バラエティーやドラマの映像を見ることで、初期SMAPの活動の幅広さを確認できます。

1996年5月以降:森の脱退による5人体制

1996年5月の森の脱退を境に、SMAPは5人体制へ移行しました。

そのため、写真に森且行が写っているかどうかは、6人時代と5人時代を区別する大きな手掛かりになります。ただし、写真の掲載時期と撮影時期が異なる場合もあるため、作品名や撮影年も併せて確認するとよいでしょう。

当時の画像を探すなら、レコード会社の公式ディスコグラフィー、テレビ局の番組アーカイブ、公式映像作品、当時の雑誌のバックナンバーなどが参考になります。無断転載された画像は撮影時期や出典が分からない場合もあるため、掲載元の確認が大切です。

【プロの結論】若い頃の写真は年代とメンバー構成で判断する

SMAPの若い頃の画像を見比べる際には、単に顔立ちや髪型の変化だけを見るのではなく、次の3点を確認することが有効です。

  • 年代:1988年の結成時、1991年のCDデビュー時、1992~1995年の活動期のどれに当たるか。
  • メンバー構成:森且行を含む6人なのか、脱退後の5人なのか。
  • 出演作品:『夢がMORI MORI』『シュート!』『SMAP×SMAP』など、活動時期を特定できる作品か。

この3つを意識するだけで、異なる年代の写真を同じ時期のものとして混同することを防げます。

SMAPの若い頃に関するよくある質問(FAQ)

Q1:SMAPは何年に結成されましたか?
A1:1988年4月です。中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾、森且行の6人で結成されました。

Q2:SMAPの結成当時の年齢は何歳でしたか?
A2:1988年4月時点で、中居正広と木村拓哉が15歳、稲垣吾郎と森且行が14歳、草彅剛が13歳、香取慎吾が11歳でした。

Q3:SMAPのCDデビューはいつですか?
A3:1991年9月9日です。デビュー曲は『Can't Stop!!-LOVING-』で、ビクターエンタテインメントから発売されました。

Q4:SMAPは最初から5人組だったのですか?
A4:いいえ。1988年の結成時は森且行を含む6人組でした。1996年5月に森が脱退した後、5人での活動となりました。

Q5:森且行がSMAPを脱退した理由は何ですか?
A5:幼少期からの夢だったオートレーサーになるためです。1996年にグループを脱退し、1997年7月にオートレーサーとしてデビューしました。

Q6:SMAPの6人時代を代表する番組は何ですか?
A6:1992年開始の『夢がMORI MORI』や、1996年に始まった『SMAP×SMAP』などが代表的です。特に『夢がMORI MORI』は、6人時代のバラエティー活動を象徴する番組として知られています。

まとめ:SMAPの若い頃は6人の挑戦と成長の歴史だった

SMAPの若い頃を振り返ると、1988年4月の結成から1991年のCDデビュー、そして1996年の森且行の脱退まで、グループの形が大きく変化していったことが分かります。

中居正広と木村拓哉は15歳、稲垣吾郎と森且行は14歳、草彅剛は13歳、香取慎吾は11歳。まだ若かった6人がスケートボーイズ時代を経て、歌やドラマ、バラエティーなど幅広い分野に挑戦していきました。

1991年のCDデビュー後は、『夢がMORI MORI』などを通じてバラエティーでも存在感を発揮。1996年には『SMAP×SMAP』が始まり、グループの活動が新たな段階へ進む一方、森は幼少期からの夢をかなえるために脱退を決断しました。

その後、5人体制となったSMAPは数々のヒット曲を生み出し、2016年12月31日をもってグループとしての活動に幕を下ろしました。

【プロの結論】SMAPの若い頃を理解するために大切なのは、最初から完成された国民的アイドルだったと考えないことです。10代の少年たちが、テレビ出演や音楽活動、バラエティーへの挑戦を積み重ね、個々の才能を育てながらグループの魅力を形成していきました。

6人時代と5人時代の違い、結成時の年齢、森且行の脱退理由を整理すれば、SMAPがどのように成長し、時代を代表するグループになったのかが、より立体的に見えてきます。

主な事実確認資料: ビクターエンタテインメント公式ディスコグラフィー、集英社「イミダス」、日刊スポーツ、オリコンニュース、フジテレビ、朝日新聞系「論座」、KINENOTE、MBS「情熱大陸」。

同じカテゴリの記事

保坂 匠

連続ドラマと朝ドラの編成・キャスト情報を追うデスク。NHK・民放の公式発表、番組公式サイト、プレスリリースを一次情報として確認し、未発表の情報は記事にしていません。

おすすめの関連記事