千葉県富津市豊岡に位置する戸面原ダムは、ブラックバスと大型ヘラブナの両方を狙える、関東エリアの人気釣りフィールドだ。レンタルボートを利用した釣りが中心で、初心者から経験豊富なアングラー、ヘラブナ釣りの愛好家まで幅広い層が訪れている。富津市の公式観光情報でも、ヘラブナ・ブラックバス釣りのスポットとして紹介され、漁期は通年と案内されている。
2026年11月現在、戸面原ダムボートセンターでは12フィート艇が3,000円、14フィート艇が5,000円で案内されている。11月から2月にかけては出船時間が夏季より遅くなり、ヘラブナとブラックバスでは出艇時刻も異なる。加えて、2026年10月には新べら1.5トンの放流も実施された。釣行前に知っておきたい料金、釣果、営業時間、利用条件、アクセスを整理する。
【基本情報】戸面原ダムはどんな釣り場なのか?富津市豊岡の人気フィールドを解説

戸面原ダムは、千葉県富津市豊岡にある釣り場で、戸面原貯水池とも呼ばれる水域だ。
富津市の公式案内によると、主な対象魚はヘラブナとブラックバス。湖岸は森林に囲まれ、春には桜、秋には紅葉も楽しめる自然豊かな環境にある。
釣りだけでなく、湖岸周辺の自然を楽しめることも特徴だ。
戸面原ダムの釣り場としての特徴
戸面原ダムの魅力は、同じ湖で異なる釣りの楽しみ方ができる点にある。
ブラックバス釣りでは、ルアーを使って湖内のポイントを探りながら魚の反応を見ていく。一方、ヘラブナ釣りでは、ポイントを定めてじっくりとアタリを待つスタイルが中心となる。
ボートセンターも両方の釣りを案内しており、それぞれに専用の釣果情報を公開している。
特に注目したいのは、ヘラブナ釣りにおける大型魚の実績と、ブラックバスの数釣りを楽しめるフィールドとしての評価だ。
岸釣りよりもボート釣行を前提に計画したい
戸面原ダムで釣りを計画する場合、まず確認したいのが釣り方と利用可能な場所である。
ボートセンターはレンタルボートを提供しており、公式サイトでも湖上からのバス釣りとヘラブナ釣りを中心に案内している。
岸釣りについては、湖岸全域の立ち入り条件や釣り可能な範囲が明確に示されていない。自由に入れる場所があると決めつけず、岸からの釣りを希望する場合は事前に管理者へ確認したい。
初めて訪れる人は、ボートセンターの利用条件を確認してから計画を立てるのが確実だ。
【魚種別攻略】戸面原ダムのヘラブナ・ブラックバスの釣り方と釣果情報
戸面原ダムでは、ヘラブナとブラックバスで釣り方も釣果の見方も異なる。
ここでは、2026年秋に公開された実際の釣果情報をもとに、それぞれの特徴を整理する。
戸面原貯水池のヘラブナ釣りは大型と数釣りに注目
戸面原ダムは、関東でも大型ヘラブナが狙える釣り場としてボートセンターが紹介している。
2026年10月26日には、ボートセンターから新べら1.5トンの放流が告知された。秋から冬にかけてヘラブナ釣りを計画する人にとって、見逃せない動きだ。
実際の釣果情報にも好調な記録がある。
2026年11月2日の釣果情報では、富里へら研の釣行記録として、以下の実績が掲載されている。
- 21.5kg・60枚:寮下、21尺、底釣り、グルテンセット
- 15.0kg・40枚:シュロの木対岸、15尺、底釣り、グルテンセット
- 11.6kg・31枚:宇藤木橋先、15尺、底釣り、グルテンセット
また、11月4日には桟橋前ワンドの立木周辺で33枚という釣果も掲載された。22.5尺の底釣りで、エサは両ダンゴだった。
これらの記録から分かるのは、戸面原ダムでは底釣りとグルテンセット、両ダンゴなどが実際の釣果につながっていることだ。
もちろん、釣果は水温、風、ポイント、当日の魚の活性によって変わる。過去の好釣果と同じ枚数を期待するのではなく、直近の釣果情報から釣り方の傾向を把握することが大切になる。
ブラックバスはルアー釣りの実績をチェック
ブラックバス釣りについて、ボートセンターは初心者にも利用を勧める人気フィールドとして戸面原ダムを紹介している。
実際の2026年10月の釣果投稿を見ると、複数のルアーで魚が釣れている。
例えば、10月24日には全域を対象にしたレンタルボート釣行で6匹、最大45cmという記録がある。使用ルアーはノリーズのクリスタルS1/2で、レンジは約2m、好調だった時間帯は11時から12時だった。
さらに10月18日には、桟橋前ワンドで2匹、最大56cmという投稿もあった。ティムコのマッドペッパーマグナムを使用し、水深3m付近を攻めた釣果として掲載されている。
こうした記録から、戸面原ダムでは次のような釣り方が実際に試されていることが分かる。
- スピナーベイトを使った中層攻略
- ノーシンカーリグによる比較的浅いレンジの攻略
- クランクベイトを使った中層から深めのレンジの攻略
重要なのは、特定のルアーだけにこだわらないことだ。釣果情報に記載されたレンジや時間帯も参考にしながら、当日の水質や風に合わせて組み立てたい。
【2026年11月最新】戸面原ダムの現在の状況と直近の釣果を検証
戸面原ダムボートセンターの釣果ページでは、釣果だけでなく天候、風、水温、水位、水質なども公開されている。
釣行前に確認しておきたいのは、単純な釣果の数字だけではない。水況の変化を合わせて見ることで、その日の釣り場の特徴を把握しやすくなる。
2026年11月5日の水況
ボートセンターが掲載した2026年11月5日の情報は次のとおり。
- 天候:雨
- 気温:13〜14度
- 風:北風6〜10m
- 表面水温:18度
- 水位:満水
- 水質:濁り
ブラックバスの当日情報では、最大サイズの目安が35cmまで、釣果数は2本までと掲載されている。
この日は北風が強く、濁りも確認されている。釣行を考える場合は、風によるボートの流されやすさや視界、水面の状況にも注意が必要だ。
なお、この数字は11月5日の掲載情報であり、翌日以降の状況を保証するものではない。
ヘラブナは新べら放流後の動向に注目
2026年10月26日に実施された新べら1.5トンの放流は、秋冬のヘラブナ釣りを考えるうえで重要な情報だ。
11月2日には60枚、40枚、31枚という釣果が掲載され、11月4日にも33枚の記録が確認できる。
11月5日のページでは水温18度、満水、濁りという状況が掲載されている。
特に水温と水質は日によって変化するため、前回の釣行データだけで判断するのは避けたい。
釣果情報を確認するときのポイント
戸面原ダムの釣果情報は、ボートセンターの公式釣果ページと、釣果投稿サービスのRESERVERなどで確認できる。
情報を比較するときは、次の項目を意識したい。
1. 釣行日: 数日前の釣果と当日の状況を混同しない。
2. 天候と風: 風向・風速によって釣りやすさが変わる。
3. 水温と水位: 前回からの変化を確認する。
4. ポイント: 全域、上流、ワンドなど釣果の出た場所を確認する。
5. 釣り方: ルアー、レンジ、竿の長さ、エサなどを参考にする。
釣果情報は、単に釣れた魚の数を競うためのものではない。実際の条件を読み解き、自分の釣行計画に反映するための資料として活用したい。
【料金比較】戸面原ダムのレンタルボート料金・費用と選び方
戸面原ダムで釣りをする際に、特に注意したいのがレンタルボートの種類と料金だ。
富津市の公式案内には貸舟3,000円と掲載されているが、2026年現在のボートセンターの艇種別案内では、12フィート艇と14フィート艇で料金が異なる。
2026年のレンタルボート料金一覧
| 項目 | 12フィート艇 | 14フィート艇 |
|---|---|---|
| ボートの種類 | ローボート | ローボート |
| 1日の料金(税込) | 3,000円 | 5,000円 |
| 定員 | 1名 | 3名 |
| 全長 | 12フィート | 14フィート |
| エンジン | なし | なし |
| 船舶免許 | 必要 | 必要 |
| エレキ | レンタルなし・持ち込み可 | レンタルなし・持ち込み可 |
| 魚探・バッテリー | 持ち込み可 | 持ち込み可 |
| 利用上の注意 | 1人乗り限定 | 手漕ぎでの利用不可 |
※料金は2026年に掲載されているボート情報。予約時に最新料金と利用条件を確認すること。
12フィート艇は1人で釣行する人向け
12フィート艇は、1人乗り限定のローボートだ。
料金は税込3,000円で、1人で釣りに集中したい人に向いている。
ただし、免許不要艇ではない。小型船舶操縦免許が必要な艇として案内されているため、免許を持っていない場合は利用条件を確認しなければならない。
14フィート艇は複数人での釣行向け
14フィート艇は最大3人まで利用できるタイプで、料金は税込5,000円。
1人から3人まで同じ料金で利用できる案内となっているため、複数人で釣行する場合には選択肢になる。
ただし、手漕ぎでの利用はできない。エレキやバッテリーなど、必要な装備について事前に確認しておこう。
レンタル料金以外に必要な準備
戸面原ダムボートセンターは、ボートのみのレンタルを基本としている。
エレキのレンタルは行っておらず、魚探やバッテリーも標準装備ではない。
そのため、必要な装備を自分で準備する場合は、ボート代だけでなく、次のような費用も考えておきたい。
- 交通費・ガソリン代
- 釣り道具や消耗品
- 持ち込みエレキとバッテリーの準備費用
- 食事・飲み物などの費用
また、以前実施されていた1日券の枚数に応じたボート無料サービスは、2025年8月31日で終了している。過去の情報を見て無料利用を予定しないよう注意したい。
【営業時間・定休日】戸面原ダムの出船時間と季節別スケジュール
戸面原ダムボートセンターの営業時間と出船時間は、季節によって変わる。
特に11月から2月は、春から夏に比べて出船時刻が遅くなる。
2026年11月の営業時間と出船時間
2026年11月の案内は次のとおり。
- 営業時間:5時30分〜16時
- ブラックバス:6時40分出艇
- ヘラブナ:6時30分出艇
- 帰着:16時
ヘラブナ釣りとブラックバス釣りでは出艇時刻に10分の違いがある。
また、ヘラブナ釣りの例会参加者は通常の帰着時間より30分早くなる案内がある。
出船時間に合わせて現地に到着するのではなく、受付や準備に必要な時間も考慮して行動したい。
月別の出艇時間の目安
ボートセンターが公開している月別スケジュールでは、次のように案内されている。
ブラックバス
- 1月・2月:6時40分
- 3月・4月:6時10分
- 5月〜7月:5時40分
- 8月:5時40分
- 9月・10月:6時10分
- 11月・12月:6時40分
ヘラブナ
- 1月・2月:6時30分
- 3月・4月:6時
- 5月〜7月:5時30分
- 8月:5時30分
- 9月・10月:6時
- 11月・12月:6時30分
帰着時間も季節によって変わり、5月から7月は17時まで、冬季は16時までというスケジュールになっている。
2026年11月・12月の休業日
2026年9月30日に公開されたボートセンターのお知らせでは、次の休業日が案内されている。
11月
- 11月6日(金)
- 11月12日(木)
- 11月20日(金)
- 11月26日(木)
12月
- 12月3日(木)
- 12月10日(木)
- 12月17日(木)
- 12月25日(金)
- 12月31日(木)
加えて、2027年1月1日も休業日として掲載されている。
基本的には木曜日が定休日だが、木曜日に営業する場合は金曜日が休業になることもある。
つまり、毎週木曜日だけを避ければよいわけではない。実際の営業日は月ごとのお知らせで確認する必要がある。
【利用ルール・アクセス】初めて訪れる前に確認したい注意点
戸面原ダムは、釣り場の環境と安全を守るため、ボートセンターが利用者向けの注意事項を公開している。
初めての人ほど、料金や出船時間だけでなく、現地のルールも確認しておきたい。
ブラックバス釣りの桟橋キャストは禁止時間がある
2026年6月7日、ボートセンターはブラックバス釣り利用者に向けて、桟橋でのキャストについて注意喚起を行った。
出船前と帰船時の朝夕は、事故防止のため桟橋でのキャストを禁止している。
桟橋はボートの乗り降りや準備をする場所でもある。周囲の利用者との接触や釣り針による事故を防ぐためにも、指定されたルールを守りたい。
ボートの部品や排水栓の取り扱いにも注意
2026年6月16日には、ボートの利用方法についても案内が出された。
主な内容は次の2点。
- 排水栓のキャップは軽く閉めること。強く締めると開かなくなるおそれがある。
- ボートのセンターやミッドシートなどの部品を取り外さず、現状のまま使用すること。
レンタル艇は多くの利用者が使用する設備だ。自分のボートと同じ感覚で部品を変更せず、管理者の案内に従う必要がある。
また、開店前のボート準備は控え、必ず受付を済ませてから準備するよう案内されている。
船舶免許が必要な点を忘れない
戸面原ダムボートセンターには免許不要艇がない。
公式サイトでも、小型船舶免許を持っている人と一緒に利用するよう案内されている。
そのため、釣り初心者でも利用できるフィールドではあるものの、免許なしで単独乗船できるわけではない。
初めての釣行では、同行者の免許の有無と、利用する艇の条件を予約前に確認しておきたい。
ブラックバスの持ち出しにも注意
ブラックバスは特定外来生物に指定されている。
外来生物法では、許可などの例外を除き、特定外来生物の生きた状態での保管や運搬が規制されている。
釣った魚を生きたまま別の水域へ移動させる行為は避けなければならない。釣果の扱いについては法律と現地の管理ルールを守りたい。
戸面原ダムボートセンターのアクセス・所在地
初めて訪れる場合は、ボートセンターの住所を目的地に設定すると分かりやすい。
施設情報
- 施設名:戸面原ダムボートセンター
- 所在地:〒299-1742 千葉県富津市豊岡2874-1
- 電話番号:0439-68-1587
- メール:toduraharaboat@gmail.com
富津市の公式案内でも、戸面原ダムの釣り場所在地として同じ住所が掲載されている。
駐車場については、過去の釣り場情報サイトに無料駐車場60台という掲載がある。ただし、2026年現在の駐車可能台数や利用料金について、ボートセンターの現行公式案内には明確な記載がない。
そのため、車で訪れる場合は駐車場所と利用条件を電話で確認しておくと安心だ。
公共交通機関では「戸面原ダム」バス停が周辺の目印になる。バスを利用する場合は、運行日や最新時刻表も事前に確認したい。
【プロの結論】戸面原ダムが向いている人・訪問前に判断したいポイント
戸面原ダムの魅力は、ヘラブナとブラックバスという異なる釣りを同じフィールドで楽しめることにある。
ただし、誰にとっても手軽な釣り場というわけではない。
戸面原ダムがおすすめできる人
- レンタルボートで本格的なバス釣りを楽しみたい人
- 大型ヘラブナや数釣りを狙いたい人
- 自分の釣具やエレキを持ち込んで釣行したい人
- 釣果情報を参考にしながらポイントや釣り方を考えたい人
- 静かな自然環境で一日釣りを楽しみたい人
事前確認が必要な人
- 小型船舶免許を持っていない人
- エレキやバッテリーを現地で借りたい人
- 岸釣りだけを予定している人
- 営業日や営業時間を確認せずに現地へ向かう人
特に注意したいのは、免許不要艇がないことと、エレキのレンタルを行っていないことだ。
この2点を知らずに訪れると、現地で予定していた釣り方ができなくなる可能性がある。
また、料金は12フィート艇と14フィート艇で異なる。複数人で利用する場合は、14フィート艇の定員と料金を確認しておきたい。
【よくある質問】戸面原ダムの釣りに関するFAQ
Q1:戸面原ダムではヘラブナとブラックバスの両方が釣れますか?
A1:はい。富津市の公式案内では、ヘラブナとブラックバスの釣り場として紹介されている。ボートセンターも両方の釣果情報を公開している。
Q2:戸面原ダムのレンタルボート料金はいくらですか?
A2:2026年の掲載料金では、12フィート艇が税込3,000円、14フィート艇が税込5,000円。艇種によって定員も異なるため、予約時に確認したい。
Q3:戸面原ダムには免許不要のレンタルボートがありますか?
A3:ありません。ボートセンターでは免許不要艇を取り扱っていない。小型船舶免許を持つ人と利用する必要がある。
Q4:戸面原ダムの出船時間は何時ですか?
A4:2026年11月の案内では、ブラックバスが6時40分、ヘラブナが6時30分。帰着時間は16時となっている。季節によって変わるため、最新スケジュールを確認すること。
Q5:戸面原ダムの定休日は毎週木曜日ですか?
A5:基本は木曜日だが、木曜日に営業して金曜日が休業になる場合もある。2026年11月には金曜日の休業日も設定されているため、月別のお知らせを確認したい。
Q6:戸面原ダムの釣果情報はどこで確認できますか?
A6:戸面原ダムボートセンターの公式サイトで、ヘラブナとブラックバスそれぞれの釣果情報を確認できる。天候、水温、水位、水質なども掲載されている。
Q7:戸面原ダムの駐車場は無料ですか?
A7:過去の釣り場案内には無料駐車場60台という情報があるが、2026年現在の料金や台数は公式案内で確認できない。訪問前にボートセンターへ問い合わせることをおすすめする。
まとめ:戸面原ダムは釣果・料金・ルールを確認して楽しみたい釣り場
戸面原ダムは、千葉県富津市豊岡にある、ヘラブナとブラックバスの両方を狙える釣り場だ。
2026年11月現在、ボートセンターでは12フィート艇3,000円、14フィート艇5,000円のレンタルを案内している。11月の出船時間はブラックバスが6時40分、ヘラブナが6時30分で、いずれも帰着は16時だ。
釣果面では、10月26日の新べら1.5トン放流や、11月初旬のヘラブナの数釣り、秋のブラックバスの大型実績が注目される。
一方、免許不要艇がないこと、エレキのレンタルがないこと、桟橋でのキャストに制限があることなど、初めて訪れる人が見落としやすい条件もある。
失敗しない釣行のためには、次の3点を押さえておきたい。
1. 料金と艇種を決める: 1人なら12フィート艇、複数人なら14フィート艇を検討する。
2. 最新の営業情報を確認する: 出船時間、帰着時間、臨時休業日を確認する。
3. 釣果と水況を確認する: 直近の水温、風、水位、濁りを参考に釣り方を考える。
釣果だけでなく、自然環境や釣り場のルールも含めて楽しむことが、戸面原ダムで充実した一日を過ごすためのポイントになる。
主な情報確認資料
- 富津市公式「ヘラブナ・ブラックバス釣り」
- 戸面原ダムボートセンター公式の営業時間・料金・釣果・お知らせ
- RESERVER掲載のレンタルボート詳細・釣果記録
- 千葉県の外来生物対策、水産庁の内水面遊漁制度